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仁淀川のほとりで
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フランス・ベルギー・ドイツから直輸入した上質なタッセルをご紹介します。 ニュアンスのあるシックな色味と、高級感溢れる艶、ヨーロッパの伝統を生かしつつ、現代的にアレンジしたお洒落なものから、様々にお使いいただけるシンプルなタイプまで揃えました。 ■その他の手芸用品:ヨーロッパ製のブレード・フリンジ・リボン・ゴブランの端切れ・イギリスのファブリック・ソーイングボックスなど ■職人による丁寧なつくりの芸術性の高いゴブランのバッグ・ポーチ・クッションなども販売します。 協力:カルトナージュ作品 |
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「ぼたにか」の冬のゴブラン織り展も6回目を迎え、皆様のお陰ですっかり定番の催しに育ちました。 ◆バッグ・クッション・タペストリー・マルチクロス・ベルプル・テーブルランナー・ポーチなど展示即売。 |
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| アハナベック(高知市すべり山)のオーナー、林のりこさん恒例の冬のリース展。去年はarigatoでしたが今年はalright です。 元気なのりこさんの繊細で美しいリースをお楽しみ下さい。 |
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| 秋の佳き日、麻や木綿など古い労働着の端布を使って創作押絵を制作している作家 伊与木順子さん(四万十町)恒例の大作をお届けします。 「108人のお老人」(2006年)、「千のちから」(2009年)に続き、三回目の今回は、昭和30年頃のある村落の婚礼がテーマです。 ものはなかったけれど、心は豊かだった昭和の時代。パソコンも携帯もなく、嫁さんにとってはその日初めて見る旦那様。バージンロードは田んぼの草道、貧しい中にも集落の暖かい眼差しの中を嫁いでいく祝言の日の情景を、幅4メートルのパネルに仕上げました。群像の数はおよそ130人、足かけ三年を要した伊与木さんの労作をぜひご覧になってください。 |
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| 51 絹の眠り〜シルクケットとシルクのパジャマ展 2011.9.17(土)〜10.10(月) |
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絹は夏涼しく冬暖かく体に心地よい布です。 |
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| 50 葉月の古書展〜図入り洋書とアンティーク絵本の楽しみ 2011.7.30(土)〜8.21(日) |
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アンティーク絵本
◆販売します。 |
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| 49 夏のゴブラン★バッグ展 2011.6.25(土)〜7.24(日) |
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| 仁淀川沿いには合歓の花が咲き始めました。 冬の催しとしてお馴染みとなった「ぼたにか」の ゴブラン織りフェア、ご要望が多いので今年は夏にも お届けします。 フランス、ベルギー、イタリアなどから 輸入した新柄ゴブラン生地のバッグをぜひご覧ください。 ショップ情報 ◆涼を呼ぶ透かし彫りの「京うちわ」揃えました。 お中元にいかがでしょうか。 ◆博物画・ボタニカルアート・ファッション画入荷。 ◆フランスのフェーブ(陶製の小さなフェイギュア) たくさん展示販売しています。 |
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| 「ぼたにか」の浮世絵展も三回目、ゴールデンウィーク恒例となりました。 今年は、日本の誇る木版芸術の流れを江戸から明治大正と時代を追って辿る内容となっております。広重の『東海道五十三次』より「蒲原」「神奈川」などの名作、その他国貞、国芳、国周、そして高知出身の山本昇雲、新版画から川瀬巴水、吉田博、植物版画では河原崎奨堂など、いずれもオリジナル版でご覧いただきます。また、お手頃な複製も沢山取り揃えました。 風薫る五月のよい季節、木版画の歴史を紐解く「ぼたにか」の催しをぜひお楽しみ下さいますようご案内申し上げます。 |
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| 桜の季節恒例となりました「ぼたにか」の骨董展。今年はご要望の多かったそば猪口、湯飲み、豆皿を中心に、皿、鉢、壺など江戸期の上質な古伊万里から明治・大正の日用雑器まで幅広く古いものをご覧いただきます。 また、柳宗悦の顰みにならい、土もの、塗り、人形など長く用に耐えてきた味わいの深い骨董も多数集めました。 蔵周辺のソメイヨシノとともに工芸村の春をお楽しみください。 |
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「ぼたにか」恒例の冬のゴブラン織り展、クッションや可愛らしいバッグとともに今年は同じフランスの小さな置物「フェーブ」も一緒にご紹介します。
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45 アハナベックのオーナーでリース作家林のりこさん恒例の |
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42 静かで端正な楠瀬康璽さんの植物画。ホタルブクロ、ビナンカズラなど |
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荒俣宏さん旧蔵のソーントン『フローラの神殿』、ナポレオン『エジプト誌』など |
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40 「フラワーフェアリーとアンティーク絵本の世界」 2010.6.19(土)〜7.25(日) 10:00〜17:00 水曜休み |
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| いつまでも少女の気持ちは続くもの。 そんな方々のためにフラワーフェアリーの世界をお届けします。可愛らしい仕草、正確な草花の描写、イギリスの挿絵画家シシリー・メアリー・バーカー(1895-1973)が描いた花の妖精は、世界中の人々にいまも愛されています。ブラッキー社から出版された「フラワーフェアリー」シリーズのファースト・エディションを一枚ごとの額装やシートで一堂にご覧いただき、ゴブラン織りのバッグやクッション、ステーショナリーやプレートなどフェアリー関連グッズもたくさん販売します。1900年代前半に出版された様々なアンティーク絵本も揃えました。ぜひ遊びにいらしてください。 |
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35 「108人のお老人」から三年、押絵作家伊与木順子さん(四万十町)の新作をお届けします。今度は千匹のねずみが主人公。藍木綿や麻の着物を着たねずみさんが伊与木さんの手から一体一体生み出され、千匹という数になりました。一夜にして歴史の一部もひっくり返すほどの力が合わさる、「千のちから」を描いた幅10メートルの大作をどうぞご覧になってください。楽しい布の小品もたくさん出ます。 |
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34 「ぼたにか」はこの秋開設5周年を迎えます。これまでの歩みを見守り支えて下さった皆様に心よりお礼申し上げます。5周年を記念し、荒俣宏さんの博物画コレクション展(第3回)を企画いたしました。今回はナポレオンが国家事業として製作した世界最大の本「エジプト誌」が初めてお目見得します。そのほか荒俣さんの目で選び、揃えてくださった博物画の名作が多数出品されています。版画技術の粋を集めた18・19世紀の傑作科学図版をどうぞ間近でお楽しみください。 |
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◆オリジナル図版約200点を市価より廉価に販売します。お早めにお越し下さいませ。 |
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29 ◆ご要望の多かった手芸用のゴブラン端切れも販売いたします。 ◆協力:canggu(バリ直輸入家具) |
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26 花を描く5人の作家の作品をご紹介します。 |
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アラン ウエスト(日本画家/版画・東京) |
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23 恒例となった「ぼたにか」の古伊万里展。今年は春の盛り、桜の季節に催しました。初期伊万里、藍九谷、元禄時代の藍柿右衛門など江戸中期までの優品と、江戸後期から幕末、明治まで、古伊万里の歴史を辿りながらご覧いただける内容といたしました。また、日用に使っていただける骨董も沢山ご紹介しました。 |
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16 ベスラー「アイヒシュテッドの園」、シドナム・エドワーズ「ボタニカル・キャビネット」などヨーロッパの18・19世紀に製作されたボタニカルアートと、英国王立園芸協会日本支部のご協力により、同支部が推奨する良質のガーデニング用品ー剪定鋏・スコップ・有機肥料・ガーデニンググローブ・ブーツなどをご紹介しました。
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11 染付の呉須の澄んだ藍色は骨董を愛するものを惹きつけてやみません。初期伊万里、藍九谷、藍柿など染付の優品と、ヨーロッパに輸出されていて日本に里帰りした江戸中期・幕末の沈香壺など色絵を中心とした古伊万里をご覧いただきました。「ぼたにか」ではこれからも、骨董の優品に触れる機会を作りたいと思っています。 |
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10 英国王立園芸協会(RHS)のボタニカルアート・コンクールでゴールドを受賞され、国際的に活躍されている植物画家石川美枝子さんの作品展。石川さんは特に桜をテーマにされていて、受賞作の鬼無稚児桜・関山・染井吉野を初め上溝桜など15点をご紹介させていただきました。鍛われた高い技術と的確な観察による精緻な表現で、蔵の中には美しい緊張が張りつめていました。八重紅枝垂と紅枝垂はこの後RHSとシャーリー・シャーウッド・コレクションに収蔵され、「ぼたにか」が国内最後の展示となりました。 |
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9 新年にちなみ、草花文様の美しい縮緬古裂を、指物師林幸男さん(四万十町)が魚梁瀬杉で丁寧に額装した作品の数々を展示。林さんのコレクションによる色彩豊かな古伊万里色絵の器もあわせてご覧いただきました。 |
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8 ブルターニュ地方の海辺の町カンペール。ここで生まれ300年の伝統をもつカンペール陶器は、熟練した職人さんが一つ一つに絵付けし、素朴なタッチと色彩の豊かさで知られる本格的なテーブルウェアです。「ぼたにか」ではピンクのフルリー・ロゼシリーズを常設していますが、企画展ではフルリー・ロワイヤルなど他のシリーズもたくさんご紹介しました。 |
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7 「ぼたにか」開設1周年を記念し、楠瀬康璽さん(高知市)の静謐な和紙水彩画と、グラフィックデザイナー近藤進さん(大阪市)の新しいアートの試み、デジタルアート・リトグラフィーの世界をご覧いただきました。 |
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